Youtuberの紹介で1商品で月商2000万円レベル!?

みなさん

こんばんは、大竹です。

昨日のメルマガで

「クライアントさんの扱っている商材が
 某有名Youtuberに取り上げられました。」

と言う話をしました。

すると、その方からメッセージがあって

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メルマガ拝読しました。
ありがとうございます。
ちなみに、今日は65万超えでした~(dance)

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日商65万ということは
1ヶ月で・・月商2000万レベル!?

凄いですね。。
その後の利益がどれだけ積み重なっていくか・・

実践プロジェクトの参加費なんて一瞬で回収ですよ。

本当にすごいなぁと思います。

これは、私が凄いでしょ!という自慢話ではなく
やはり物販なので「商品」はとても大事で

「商品力」がものすごく強ければ
多少販売力が低くても全然稼げてしまうということ。

特に海外展示会でメーカーと繋がっているので
アリババやタオバオでは探せないものが多い。
つまりマネされにくいんです。

参入障壁が高い、というのは
特にAmazonのような販売サイトでは本当に重要ですよね?

・・大きく頷いている方の姿が目に浮かぶようです(笑)

次の10月の香港実践プロジェクトもお楽しみに!

(是非この方にもゲストで来て頂きたいですね^^)

さて、ゲストと言えば
昨日更新のPodcastでは
堀智行さんという方にご登場いただきました。

そこでAmazon輸入で稼いでいる人なら
知らない人は一人もいないであろう(本当に)
素晴らしいツール「在庫チェッカー」
本日より再発されることを伺いました。

■在庫チェッカー

要は、この商品が1日何個売れているのかを
教えてくれるツールなのですが
これを知れるのはリサーチでは本当に強い。。

この意味わかりますかね?

例えば「1ヶ月で100個売れる商品」がわかったとしたら
同じように(もしくはそれ以上の)商品ページを作ったら
だいたいどのぐらいの売上を見込めるのか、予測が立てられるからです。

そして販売予測がつくということは
OEMに踏み込めるかどうかの判断にもなります。

よく「本格的なOEMをした方が良いですか?」
と相談を受けることがあります。

本格的にOEMをする場合は、ロットが300個とか1000個とか
比較的大きくなる場合が多いです。

ロットが大きいと在庫がなかなか回転しきれなくなってしまうので
「3か月で売り切れる分ぐらいの量ならOEMやっちゃいましょう」

そうやって回答することが多いのです。

それも在庫チェッカーで
ベンチマーク商品(マネしたい商品)が
どのぐらい売れているのかがわかれば相当有利になります。

大きなリスクヘッジにもなる、ということ。

漠然とやるにはある程度のセンスと販売力が必要です。
なので、特に初心者の方ほど在庫チェッカーは有効だと思います。

■在庫チェッカー

ちなみに大前提として
私はツールが好きではありません。

「1クリックで完結」的なツールは
まず絶対にうまくいかないからです。

しかし、導入を検討した方が良い、
むしろ積極的に試した方が良いと思うのは
「時間短縮」や「作業効率化」のツールです。

特にインターネットで商売しているので
できるだけレバレッジを効かせた方が
作業時間も人件費も抑えられるので
積極的に取り入れていった方が良いのです。

もう一つ、私が強くお勧めできるのは
「在庫チェッカー」は非常に愛されているツールだからなんです。

多くの方から信頼されているんですね。

サポートもしっかりしているので
それも開発者の堀さんのお人柄なんだと思います。

そして今日の19時から発売開始だそうなのですが
特典が結構ヤバイ感じです。

26日(土)までに購入すると

「レビューチェッカー」
「ライハルレビューチェックシート」

この2つが付いてくるそうです。

詳しくは説明文を読んで頂きたいのですが、
“カスタマーレビューの増減をチェックするツール”だそうで
より詳細に、ベンチマークする商品が分析できるというものです。

それと在庫チェッカーを組み合わせて
分析をシートとして落とし込めるのが後者のシートです。

正直、おまけで付くようなツールではないと思うんですよね。。

ガッツリとAmazon輸入をやっていきたい方は
本当にオススメのツールです。

買うならいま、ですね。

■在庫チェッカー

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この記事を書いた人

大竹 秀明

クラウドファンディング物販の第一人者。
黎明期より輸入×クラファンの可能性に着目し、累計20億円以上のプロデュース実績。
その実績が評価され、2019年にはMakuakeベストパートナー賞を受賞。他クラウドファンディングのパートナーも務める。
10年間で1万人以上に講演指導を行い 日本郵便やYahoo!、東京ギフトショー、東京都中小企業振興公社などでも講演。
「セカイをワクワクさせる貿易家を生み出す」 を理念として精力的に活動中。