セミナー

成功者のニオイ

2015.07.13

セミナー

こんばんは、大竹秀明です。

まずはじめに、伝達事項を・・

1)全国セミナー詳細と懇親会

先週からお伝えしておりますが、
キャンペーンにお申し込み頂いた方には、
セミナー参加される方、動画で参加される方も含めて
ご案内を差し上げておりますので、メールをご確認ください。

特に【懇親会】につきまして、
事前にお申し込みとお支払いが必要となります。
お手数ですが、懇親会に参加される方は手続きをお願いします。

そして
「そんなメール届いていないよ」という方はお知らせください。

但し【新潟セミナー】に参加される方には
まだ案内メールをお送りしておりません。

こちらも今週中には決まりますので、もう少々お待ちくださいね。

2)全国セミナーの一般受付について

Amazonキャンペーンには応募できなかったけれど
どうしてもセミナー参加したい!という方は
若干ですが一般募集も行っておりますので下記よりお申し込みください。

各会場とも、キャパが決まっており、ほぼ満席ですので、
本当にお早めにお申し込み頂くことをおススメします

■大竹秀明 Amazon個人輸入徹底解説セミナー(一般受付)
http://u111u.info/mkLL

さて、本題です。

こないだの土曜日、友人でもあるイーウーパスポート社長、
佐藤大介氏のセミナーに少しだけお呼ばれして、参加してきました。

なんだかんだと、佐藤氏のセミナーには参加させて頂いているので、
大多数の方は、何度か面識がある方なのですが、
それでも毎回「はじめまして」という方も大勢いらっしゃいます。

移り変わりが激しい・・というべきなのか
参入者が多い・・というべきなのか。

新しくはじめる人も多いのでしょうね。

僕も気がつけば、
まじめに輸入ビジネスをはじめてから
8年ぐらいになるわけですが、
すっかり古株なんだなーと感じてしまいました。

たかだか8年なんですけどね。

お陰様で、好きな仕事で飯は食えていますが
良く考えてみれば、
これまで色々な方と出会ってきて、
そして色々な方が消えていきました。

消えるというのは、
例えば輸入ビジネスである程度結果を出して
別のビジネスに進んでいかれた方も大勢いますし
一時期うまくいったのに直ぐにダメになって
消えていくというネガティブな意味もあります。

そんな中、佐藤氏が主宰する「佐藤塾」の第一期を
首席で卒業したという「ミスターケイ」という方にお会いしました。
彼は「Qoo10」という販売チャネルで大きな結果を出しているそうで
セミナーでもQoo10の素晴らしさを熱弁していました。

僕はQoo10には出店していなかったのですが
以前から佐藤氏の話を聞いていたこともあり、
またミスターケイのセミナーを聞いたこともあり
出店しようかなーと思ったんですね。

そしたら今日
Qoo10から「出店しませんか」と電話がかかってきました(笑)

なんなのでしょう、このタイミング。。

もちろん「興味があるので資料を送ってください」と返し、
この後は好条件で出店できるように
あの手この手で交渉を進めていくつもりです。

・・また仕事が増えてしまった。。

それで、舞台裏というか
ミスターケイと色々話をしていたのですが、
彼はつい数ヶ月前まで小学校の先生をしていたそうなのです。

つまり副業で(禁止のはずですが(汗))中国輸入をはじめ
恐らく佐藤氏のセンスに興味を持って佐藤塾に入り、
そして一番の結果を出した・・と。

そんな前知識は無かったとしても、僕は直感で感じました。

「あ、こいつはイクだろうな」と。
ミスターケイ氏に、成功者のにおいを感じました。

冒頭で、もう(まだ?)8年
この世界でやってきたと書きました。

本当に色々な方に会ってきました。

で、接すると何となくわかるんです。
「あ、この人はイクだろうな」というのが。

(正直、逆もしかり、です)

僕の書籍の最初の方にクライアント事例で
「ほんこんさん」という方が寄稿して下さっています。

もともと僕よりも前からビジネスをされていた方なのですが、
何年前でしょうか、恐らく彼の人生の中で一番落ちている時に
僕のコンサルティングサービス
(SAATS大竹プレミアム)に参加してきてくださいました。

初めて彼とSkypeコンサルをした時、直感でわかりました。
「ああ、この人は間違いなくイクだろうな」

当時、本人にもそれを伝えましたし、
合同セミナーで他の会員さんの前でも、そう言いました。

言わずにはいられなかったぐらい、強烈だったからです。

そして感じた通り
それから半年後ぐらいに、彼の実績は突き抜けました。

当時、恐らく誰が聞いても
ひっくり返すのは難しいだろうというような状況から。

それは本当に見事な突き抜け方でした。

雰囲気、におい。
話し方、使う言葉、目の色。
生き方、たたずまい。
原因はわからないですが、明らかに他の人違うのです。

だから僕がはじめて出版する時には
絶対ほんこんさんにコメントを書いてほしかったのです。

彼も喜んで約束してくれました。

ちなみに。
僕は売れる前のDAIGOにも、それを感じていました。

「こいつは売れるだろうな」
だから、少し後輩だった彼の仕事を受けたのですね。

これはもしかしたら
長い間ミュージシャンとして活動した結果培われたセンスなのか。
または、色々な方に触れてきたからなのか。

原因はわかりませんが、はっきりとわかるんです。

でも、ここで言いたいのは、
僕が凄いだろーとか、そういうことでは全くありません。

一応、もう一度言っておきますが、
僕の自慢話をしているのではありません。

成功していく人というのは、
明らかに異質で強烈なオーラを放っている、ということ。
それは恐らく「本人の決意」とか「意気込み」なのでしょう。

そして、その片鱗をミスターケイ氏には感じました。

彼の活躍には大きく期待してしまいます。

まぁこんな話をしている地点で
年をとったなと思ってしまいますが・・

大竹はマイペースに、
理想の自分を目指してやっていこうと思います。

今週も頑張りましょう!

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