最短最速で経験を積める「ひとり貿易塾」

魚を与えて、釣り方も教える

「魚を与えるのではなく釣り方を教えよ」という格言があります。

『授人以魚 不如授人以漁』

中国春秋時代における哲学者、老子の言葉です。

“人に魚を与えれば一日で食べてしまうけれど、釣り方を教えれば一生食べていける”という考え方です。これは、理屈としては合っていると思うのです。

ただ、私は「それだけでは不十分」と考えてます。なぜならば、初心者の方はわからないことが多すぎて、釣り方を教えるだけでは腹落ちしないですよね。

やはり「実際にやってみる」というプロセスを経験することが大事。それを一番スムーズに学ぶには、道具選びや釣り方から教えて「一緒に魚を釣り、一緒に食べること」だと思っています。言い換えると「魚を与え、釣り方も教える」です。

だって塾なんだから。釣り方を学ぶだけなら、Youtubeや本だけで良い。

最短最速で経験を積めることが、塾の本当の価値です。

ひとり貿易塾の中には、稼げる貿易家になるために、これ以上あり得ないほどの手取り足取りのサポートがあります。最初はそれらを存分に活用して、とにかく経験を積む。そして卒業する時に、自分の力で釣っていけるようになっていただけたら良いと思います。

まぁとはいえ・・「大竹や講師が全部やってくれる」これは大きな間違いですからね。

あくまでも「実践塾」 主体的に頑張っていく姿勢が必要です。

だって魚を与えても…最終的には自分の力で釣れるように(稼げるように)ならないと意味がないですからね。期待以上の環境を用意しています。

ひとり貿易塾の様子をコソッと教えます

謎のベールに包まれた「ひとり貿易塾」!

どんな人がいるの? どんなことをしているの?

今回の動画では「ひとり貿易塾」の様子をお話しました!▼▼▼

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この記事を書いた人

大竹 秀明

クラウドファンディング物販® × ひとり貿易®の第一人者

1974年、貿易の街・横浜生まれ。元ビジュアル系メジャーバンドのギタリストという異色の経歴を持つ。

音楽活動を経て貿易の世界へ転身。10年以上の実務経験をもとに、資金や語学力がなくてもクラウドファンディングを活用して貿易物販を立ち上げられる「ひとり貿易」メソッドを確立。

クラウドファンディングのプロデュース実績は累計33億円超・1500プロジェクト以上。業界黎明期からその将来性に着目し、大手プラットフォーム「Makuake」とは12年以上にわたりパートナーシップを継続。2019年には最高位の協力者に贈られる「ベスト・エバンジェリスト賞」を受賞。CAMPFIREにおいてもパートナーアワードを3年連続(2023〜2025)受賞するなど、複数の主要プラットフォームから継続的に高い評価を得ている。

現在、Makuake/CAMPFIRE/GREEN FUNDING/韓国Wadizの4大クラウドファンディング公式パートナーを兼任する唯一の存在である。

ひとり貿易コンサルタントとしての活動は13年におよび、延べ1.3万人以上に講演・指導を実施。日本郵便、Yahoo!、東京インターナショナル・ギフト・ショーなど民間企業・展示会での登壇に加え、東京都中小企業振興公社をはじめ全国の公的機関でも多数登壇している。

テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」、週刊SPA!、日経MJなどメディア掲載多数。
著書に、累計3万部を突破した『資金ゼロではじめる輸入ビジネス3.0』(フォレスト出版)、『1日で1000万円売り上げるクラファン物販の教科書』(扶桑社)など。

「セカイをワクワクさせる貿易家を生み出す」を理念に掲げ、クラウドファンディングを基点とした日本発の越境ビジネス創出に取り組み続けている。