海外見本市

香港実践プロジェクト参加者の声・その1

2017.05.03

海外見本市

みなさん

こんばんは、大竹です。

4/30夜に香港から戻ってきたのですが
翌日の朝一から大型トラックの納品(約100カートン)もあり
また、ドイツ商品の代理店を獲得したクライアントとの打ち合わせもあり
なんだかんだと、GWも仕事をしている感じになりそうです。

5/1の夜はBUPPAN!!というコミュニティの
ラジオにお声がけ頂き、収録に参加させて頂きました。

パーソナリティは「のりさん」こと菊池則彦さん。

共通の知人を通じて付き合いは長いのですが
ゆっくりお話しするのは、はじめてでした。

話は、海外見本市や物販ビジネスの話から始まり
気づけば、お互い起業した頃の話になり
更にお互いの物販ビジネス愛の話になり
かなり熱く、濃い内容になっているかと思います。

いつから配信されるのかは聞いていませんが
BUPPAN!!に入られている方は
ぜひオンエアを楽しみにしていてください。

さて、そんな感じの近況ですが
実践プロジェクト香港にご参加頂いた方より
早速メッセージをいただいておりますので
こちらでご紹介させて頂きたいと思います。

本名での公開を了承いただいておりますが
このメルマガでは匿名とさせて頂きますね。

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<Fさん>

1、実践プロジェクトの現地サポートが終了いたしました。いまの率直な感想をお願いします。

■プロジェクト参加前は、よい商材に巡り合えるか。不安な部分も多かったですが、
手厚いサポートをいただき、成果もあり、ひとまずほっとしております。
ただ、戦いはこれからなので、しっかり準備を行っている最中です。

2、良い商材には出会えましたか? また、交渉や商談内容は希望に近い形になりましたか?

■自分がこれから扱っていきたいと思う商材があり、大竹さんにサポートいただきながら商談行い、
国内総代理店としてこれから日本で販売していくことになりました。

3、実践プロジェクトへの参加を考えている方へメッセージをお願いします。

■私がプロジェクトに参加した理由は、会社でこれで戦っていくんだ!という商材に巡り合うためでした。
ネットでの仕入だと、相手の顔も見えない、商品も届いてみないとわからない という状態だと、
なかなかこれだ!と思う商材に巡り合うまでは時間がかかります。
そんな中展示会は、出店者自身が多大なコストをかけ、本気でバイヤーに対して向き合ってくる
場だからこそ、奇跡的な出会いが生まれる場だなと感じました。
そして、そんな本気の出展者と交渉する際は大竹さんにサポートいただきました。
うまく強みをちらつかせながら、相手とこちら側との溝を埋めていく交渉術は目から鱗で、
展示会経験が浅い方はサポートいただくことにより、いい条件でお取引させていただける可能性が高いですし、何よりかなり勉強になります。
私自身もあんな交渉ができるように、経験を積み、そして実績を作っていきたいと思います。
とりあえず今は、日本での展開を任せていただけることになったので、全力で商品を広めていくんだと、そんな熱い気持ちでメラメラしています。
もっと熱い気持ちでビジネスに向き合いたいと考えられている物販実践者の方も多いと思います。

そんなもやもやした気持ちを吹っ飛ばすのに、実践プロジェクトは本当におすすめです。

4、最後に、香港フェアを振り返って、大竹に一言メッセージをお願いします。

■本当に何から何までありがとうございました。
自社の強みを作っていくためにもこれからの展開での実績が大事になってくるので
あんな滑らかな交渉ができるように死ぬ気で販路の展開を頑張っていきます。
ありがとうございました。

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このようなメッセージを頂けると
私も必死で商談サポートをさせて頂いた甲斐があります^^

総代理店獲得、本当におめでとうございます。

もちろんこれからが本番ですが、
引き続き円滑に取引が進むようにサポートさせて頂きますので
がんばって展開して参りましょう!

商談サポート、僕は本気でガチで向かっています。

勝負はブースに入る前から決まっています。
気持ちを入れて「Hi!」と笑顔でブースに入っていくところから始まります。

相手の反応や、その場の空気感で、バババっと次の展開を考え
何を相手に伝えるべきなのか、どうすれば有利になるのか。
脳みそはフル回転、ものすごい速さで動かしています。

これはやはり僕の経験値でもあり
数多くのクライアント様が鍛えてくださった賜物だと思っています。

今後もお返しができるように実践プロジェクトを重ねていきたいと思います。

次回は台湾、COMPUTEXですね。
http://www.computextaipei.jp/index.html

間もなくご案内ができると思います。

実践プロジェクト台湾の定員は【5名】
既に参加希望も頂いているので恐らくすぐに埋まると思います。

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