今年もギフトショーがやってきた!

2月15日(水)〜3日間、ギフトショーが開催されます!

私も3日間会場におりますので、ぜひいらっしゃいませ。

第95回東京インターナショナル・ギフト・ショー2023春
令和5年 2月15日(水) 16日(木) 17日(金) 東京ビッグサイト
開催時間:午前10時〜午後6時(※最終日10日は午後5時まで)
【出展場所】
出展フェア:デジタルガジェット&ディバイスフェア
ブース名:クラウドファンディング・ラウンジ
小間位置:東1 – T09 – 28

おっとセミナー講演もありました!

今回も大竹の講演は【即完】しているのですが、当日「立ち見」を覚悟していただければ若干名ならセミナー参加できると思います。

2月17日(金) 13:30〜15:00(最終日)
定員:70名
※事前申込/当日申込:聴講無料

内容:2022のギフト・ショーセミナーでは、満席立見となったクラファンセミナー第三弾。売れる商品選定から販売戦略、販売ページの作り方から一般販売への効果的な繋げ方など、クラファン販売の最新情報をお伝えします。Makuake・CAMPFIRE・GREENFUNDING各社のパートナーでもある第一人者の大竹秀明がここでしか知り得ない即戦力のクラファン活用戦略について解説します。(※満席御礼につき受付終了)

ギフトショーの入り方

「はじめてギフトショーに行きます」という方もいらっしゃるでしょう。

でも大丈夫、参加は無料です。当日受付で名刺2枚を出せば入場できます。必要なものは「名刺」のみですね。これは別にプリンターで手作りでも良いですし、会社員の方ならその名刺でも問題ありません。その後メールは来るようになると思いますが、例えば電話がかかってきたり、ややこしいことにはなりません。

ひとつだけお願いがあります!

さて今回は、ひとり貿易塾5期の生徒さんを中心に延べ70商品以上が展示されます。メルマガ・ブログ読者さんからも勉強がてら見学に来るという方もいらっしゃると思います。

そこで一つだけお願いがあります。

それは何かというと・・・「大竹さんのメルマガ・ブログ読者です」と、ブースで商品の話をする前にまずこのように伝えてあげてください。

というのも、私たちのブース「クラウドファンディング・ラウンジ」はギフトショーでも一番人気のブースです。ひっきりなしにバイヤーさんが訪れます。

出展している生徒さんは販路拡大のため真剣にブースに立っています。散々商品説明をした後に「実は…バイヤーではないんです…」となると、生徒さんの貴重な時間と気力体力を無駄にしてしまいます。

ですので、商品の質問をするのはもちろん全然OKなのですが、先に必ず「大竹さんのメルマガ・ブログ読者です」このように伝えてあげてください。

ギフトショー2023春のレポートはまたYoutubeなどでも取り上げていきます。

「東京ギフトショー2023年2月いよいよ開催!」動画はこちらから▼▼▼

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この記事を書いた人

大竹 秀明

クラウドファンディング物販® × ひとり貿易®の第一人者

1974年、貿易の街・横浜生まれ。元ビジュアル系メジャーバンドのギタリストという異色の経歴を持つ。

音楽活動を経て貿易の世界へ転身。10年以上の実務経験をもとに、資金や語学力がなくてもクラウドファンディングを活用して貿易物販を立ち上げられる「ひとり貿易」メソッドを確立。

クラウドファンディングのプロデュース実績は累計33億円超・1500プロジェクト以上。業界黎明期からその将来性に着目し、大手プラットフォーム「Makuake」とは12年以上にわたりパートナーシップを継続。2019年には最高位の協力者に贈られる「ベスト・エバンジェリスト賞」を受賞。CAMPFIREにおいてもパートナーアワードを3年連続(2023〜2025)受賞するなど、複数の主要プラットフォームから継続的に高い評価を得ている。

現在、Makuake/CAMPFIRE/GREEN FUNDING/韓国Wadizの4大クラウドファンディング公式パートナーを兼任する唯一の存在である。

ひとり貿易コンサルタントとしての活動は13年におよび、延べ1.3万人以上に講演・指導を実施。日本郵便、Yahoo!、東京インターナショナル・ギフト・ショーなど民間企業・展示会での登壇に加え、東京都中小企業振興公社をはじめ全国の公的機関でも多数登壇している。

テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」、週刊SPA!、日経MJなどメディア掲載多数。
著書に、累計3万部を突破した『資金ゼロではじめる輸入ビジネス3.0』(フォレスト出版)、『1日で1000万円売り上げるクラファン物販の教科書』(扶桑社)など。

「セカイをワクワクさせる貿易家を生み出す」を理念に掲げ、クラウドファンディングを基点とした日本発の越境ビジネス創出に取り組み続けている。