東京ギフトショー

Amazonで1商品で月500万円を売り上げる秘密

2017.09.13

東京ギフトショー

みなさん

こんばんは、大竹です。

ユビケン実践プロジェクト&在宅国際見本市の
ミニセミナー&説明会ですが、
メルマガ先行は本日までとなります。

(残席わずか)

■ユビケン実践プロジェクト&在宅国際見本市・ミニセミナー&説明会■
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=yubiken&formid=119
・9月17日(日) 東京渋谷 13時~・16時~(定員:各5名程度)
・9月18日(月・祝) 大阪市内 13時~・16時~(定員:各5名程度)

参加費:各2,000円
※)会場の場所は、お申込み頂いた方にお知らせいたします。

さて最近の私の発信が
東京ギフト・ショーがらみのことが多かったので

“実践プロジェクト=東京ギフト・ショーに出展するため”

というような誤解を与えている可能性もあるなと思い

「いやいや、そんなことはないですよー。
 むしろAmazonだけで販売しても良いんですよー」

ということを、改めてお伝えしておきたいと思います。

恐らく昔ながらの貿易ノウハウの印象もあって
「海外展示会 → ギフト・ショー」という
関連性が強いように思われるかもしれませんが

私の提案は、もっと柔軟かつハイブリッドです。

何ならギフト・ショーに出る必要はありませんし
BtoB(卸販売)など一切やらなくても良いです。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

なぜならば、我々には
“ネットを通じて直接お客様に販売をする”という
最強のスキルがあるからです。

例えばAmazonで販売するだけでも
海外展示会で探してきた1商品が
月に500万円売れてくれたら・・

それはそれで万々歳ですよね?

もう一度言いますが、私が主張したいのは
「BtoB(卸販売)をやろうぜ!」じゃないのです。

強いて一言で言えば

<選択肢を増やそうぜ!>
<勝てるところで勝とうぜ!>

ということなのです。

むしろ販路の一つとして
Amazonがあり、楽天市場があり、メルカリがあり
そしてBtoB(卸販売)もある。

そんなイメージです。

Amazonで売れてるなら
それでよいではないか!!!

ということで
まさにそのお手本のようですが
4月の香港エレクトロニクス・フェアに参加してくれた
阿部さんという方がコメントを寄せて下さいました。

※稼ぐために大事なことが書かれていますので
 必ずしっかりと読み進めてみてください。

==ここから==================

【 お名前 】
 阿部

【 簡単な自己紹介 】
 昨年までは、ジャンルを問わず、国内外の型番商品の転売、中国輸入(単純転売、簡易的なOEM)を行っておりました。
全体的な売り上げとしては、それなりに上がっておりましたが、事業運営上のトラブルにより今年の春先には
事業縮小・廃止を考えておりました。ただ、その先の事は何も考えておらず、本当にやめてしまうべきか悩んでいました。
そんな折に、大竹さんの「海外見本市実践プロジェクト」が開催されると知り、「これを最後のチャンスとして、
ダメなら終わりにしよう」と決め、4月の香港での実践プロジェクトに参加させて頂きました。

【 実践プロジェクトに参加した感想 】
 事前に大竹さんとのスカイプ相談、事前学習用のセミナー動画(効果的な展示会の周り方や商品選定の方法など)を
配信してもらえましたので、十分な準備をして本番を迎える事が出来たと思います。
現地では、とにかく歩き回り多くのメーカーからカタログを入手しました。取り扱ってみたい商品がありすぎて
選定に悩みましたが、大竹さんと他のプロジェクト参加者の方々との夕食会で、集めてきたカタログを見せて
発表する場があり(強制ではありません)、そこで公開コンサルをして頂けたので、商品選定もスムーズに行えました。
 メーカーとの商談では、大竹さんとプロの通訳の方に同行してもらえましたので、自分の思い通りに交渉を進めることが出来ました。
また、あるメーカーとの商談では熱くなりすぎていた部分があり、大竹さんから「ちょっと冷静に考えましょう」との
アドバイスを頂けました。一人での交渉だとメーカーに主導権を取られていたかもしれません。

【 実践プロジェクトに参加して、得られた結果 】
帰国して1ヶ月後には、テスト輸入でしたが日商で30万を超える売り上げを達成できました。
その後、紆余曲折がありましたが、現在では月で500万円を超える売り上げとなっています。
その他にも現地で名刺交換したメーカーとは、メールやスカイプでやりとりをして新商品の情報を得たり、少量でのテスト輸入をしています。
今後の商品ラインナップの候補として第2、第3と新たな柱を作っていければ良いなと考えています。

【 実践プロジェクトへの参加を検討されている方へ 】
 海外展示会と聞くと、なんだかハードルが高いように感じる方もいらっしゃるかと思いますが、決してそんな事はありません。
国内の展示会や国内の店舗で普通にコミュニケーションを取る、そんな感じで大丈夫です。言葉の壁はありますが、
向こうも全員がネイティブではありませんし、コミュニケーションはしてくれます。
聞くべき事はある程度決まっているので、笑顔を交えて堂々と話をするだけです。
 また、本格的な交渉をする際には、大竹さんにサポートに入ってもらえるので、ロット数、納期、価格などの重要項目についてはしっかりと腰を据えて話が出来ます。
 私は、4月に行われた実践プロジェクトの参加前までは事業廃止も考えていましたので、参加を決めた事は「良い決断」をしたと思っています。
 大竹さんの実践プロジェクトは評判、実績ともに高いですので、決断を迷われているとすぐに募集が
締め切られてしまいます。参加を迷われているなら、迷わず参加をお勧めします。

==ここまで==================

阿部さん!
熱い熱いコメントをありがとうございました!

阿部さんは、東京ギフト・ショーには参加していません。
BtoBを狙ったわけではなく即金性を狙ったのです。

(※実践プロジェクトでは
 「即金商品」と「独占商品」の両方を狙いましょう!
 というアドバイスをしています。)

安定して月500万円の売り上げということは
1商品だけで年商6,000万円ということです。

ちょっとちょっと。。。
なかなかなもんじゃーございませんか(笑)

それでそれで。
阿部さんも書いてくれていますが

実践プロジェクトというのは
希望者が全員参加できるわけではないのです。

商談の時間の都合上
各フェアで「5名様」までしかお受けできないのです。

例えば10月の香港エレクトロニクス・フェアに興味があったとして
実践プロジェクトに参加したい!と思ってくださっても
先着5名のお申込みで終了になってしまいます。

「じゃあ次の機会で良いや・・」

そう思われるかもしれませんが、
次の香港エレクトロニクス・フェアは、来年の4月です。
つまり半年以上先になるのです。

そして
もちろんそこでも「5名様」は変わりません。

お陰様で実践プロジェクトも
多くの方に注目して頂いていますので
もしかしたら4月もすぐに埋まってしまうかもしれません。

すると・・次は?

そうです、来年の10月になるわけです。
そうやって時間はどんどん過ぎていきます。

ビジネスはスピード、です。

今後Amazonでの競争も
ますます激化していくのは間違いないですよね。

だから選択肢を増やしましょう。
それだけで、本当に戦いはラクになりますから。

ビジネスは一過性のものではありません。
長く稼いでいかなければならないのです。

ミニセミナーでは、
ホヤホヤの最新事例を沢山ご紹介していきますので
申し込まれた方は、楽しみにしていてくださいね。

残席もわずかですが、メルマガ先行は本日まで。
明日からfacebookなどでもご紹介していきます。

■ユビケン実践プロジェクト&在宅国際見本市・ミニセミナー&説明会■
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=yubiken&formid=119
・9月17日(日) 東京渋谷 13時~・16時~(定員:各5名程度)
・9月18日(月・祝) 大阪市内 13時~・16時~(定員:各5名程度)

参加費:各2,000円
※)会場の場所は、お申込み頂いた方にお知らせいたします。

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