クラウドファンディング

2019.02.20

クラウドファンディング

●セカワク生から1,000万円超えが出たっ!

みなさん

こんばんは!
輸入参謀・大竹秀明です。

いやー、出ましたね。

出るか出るかと思っていましたが。

遂に1,000万円超えが登場です。

■驚異の3500ルーメン。Android搭載の300インチ対応小型プロジェクター
https://www.makuake.com/project/projector/

単価が高い商品というのもありますが
でも2週間ぐらいで1,000万円というのは
かなりのインパクトですよね。

これは、セカワク生
寡黙な貿易家、Aさんの商品です。

ちなみに。

セカワク生の中では
いまMakuakeラッシュが続いており
実はこの一週間ぐらいでも
5件ぐらいスタートしていると思います。

その中でも注目なのは・・

■花粉の悩みにさようなら。軽量で超強力!粒子を99.36%除去する携帯型空気清浄機
https://www.makuake.com/project/gooten/

金額:445万円超・支援者:645人

まだ11日あるので、もっと伸びるでしょう。

このセカワク生は

「看護師×貿易家」

大阪在住の美人女性貿易家、Tさんです。

ずっと看護師さんを続けてきたけれど
私の人生このままでいいのか?と自問自答した結果

「よし!人生を変えるんだ!」と
勇気を出して、セカワクに入って来られました。

今日も気づいたら超大手のキュレーションサイト
ROOMIE(ルーミー)さんに取り上げていただきました。

■花粉、もう飛んでるね…。これを首からぶらさげれておくだけで過ごしやすくなるって本当!?
https://www.roomie.jp/2019/02/493234/

ここからまた「ひとやま」来るでしょう。

他にも、例えば
セカワク生の頭脳派、Hさん。

Makuakeは400万円で先日終了。

プラス・・

大竹の秘技“クラファンおかわりー!!”

ということで
2度目のファンディングが
一週間で100万円を超えちゃったり、、

すごい結果が続いています。

普通に考えてほしいのですが
物販初心者でもいきなり
500万とか1000万円とか売っちゃうんですよ。

1ヶ月とか1ヶ月半の間に。

そんなのAmazonやヤフショ・楽天
メルカリや転売なんかでできるでしょうか、、

ebayやAmazon輸出でできますか?

これはもう
素直に「すごい」と言うしかありませんよね。

更に興味深いのは

僕らのようなコーチが付いていれば
初心者でもベテラン勢に勝てる可能性が
めちゃめちゃ高いということ。

はっきり言って

最近のAmazon中国輸入など
ベテランでないと、資金力がないと
なかなか立ち上がりが難しいわけです。

そんなの、物販プレイヤーならわかってますよね。

僕らは

商品リサーチから狙い目の商品ジャンル
海外メーカーとの交渉や商談の
具体的な手順を教えています。

そしてクラファンの攻略法から
ちょっとした裏技テクニックまで
しっかりと叩き込んでます。

ここでまず
数百万円の売上を作ってしまうわけです。

そして「仕入れ」だけでなく「販売」も超重要

Amazonやヤフショなどのオンラインでも
量販店や小売店などのオフラインでも
ロングセラー商品として販売していく手法を
凝縮して一気に教えてきました。

何よりも
売れるかもしれないけど、めちゃめちゃ薄利で
精神的な満足度も全くないような、つまらない転売ではなく

あなたが

「これ絶対面白い!」「ワクワクする!」

そんな商品を、独占販売していくわけです。

日本のみなさんに、世界のみなさんに、届けていくのです。

ものすごく「真っ当な物販ビジネス」ではありませんか?

これが大竹が10年間実践して
開発してきた「ひとり貿易」です。

この可能性に気づいてほしい。

ということで、
セカワクが、遂に今月で終了となりますので
(サポートは引き続き行っていくのですが)

半年間の沈黙を破って
“ユビケン実践プロジェクト”が帰ってきます。

この半年でいったい
どのぐらいパワーアップしたのでしょうか。

メルマガを読んで下さっている方は
わかって頂いていると思いますが
ノウハウや実績共に、ものすごくパワーアップしました。
(過去の参加者様、ごめんなさい・・)

どうぞ期待していてください。

4月の香港の展示会から
実践プロジェクトも再始動してまいります。

近々またセミナー&説明会を開催しますので
待ちわびている方、お問い合わせ頂いていた方
セカワク生の活躍を、指を咥えて見ていた方

詳細発表まで、もう少し待っていてくださいね。

ユビケン実践プロジェクトで夢を叶えようぜ!!

最後までお読み頂きまして
ありがとうございました!

それでは、また!

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