セミナー

2019.03.27

セミナー

●18歳の女子高生から80歳過ぎのご年配の方まで

みなさん

こんばんは!
輸入参謀・大竹秀明です。

明後日からセミナーの折り返し。

博多 → 大阪 → 東京ファイナル
という流れになります。

合計5講演ということですね。

博多は久々なので楽しみです!

今回は少人数でやりたかったので
募集も、基本的にはこのメルマガと
あと2人ぐらいにご紹介をしてもらったぐらいです。

(ちょっとだけfacebook広告も出しました)

ここまでで半分回ってきたところですが

年代は、18歳の女子高生から80歳を超えた年配の方まで
職業は、未経験の方から貿易商社の社長まで

意外と幅広い層の方が参加して下さり
私のメルマガを読んで下さっているのだなと思いました。

私はとても異色なのだと思います。

なにせキャリアが・・

▼V系ロックバンドのプロギタリスト(12年)
  ↓  ↓
▼起業家、経営者、コンサルタント、講師、著者

という感じですから。
社会人経験も全くありませんしね。

普通、貿易会社を作るような人は
商社などに何年も務めてスキルを磨いて
独立して自分でやっていく流れが多いと思いますが

私の場合は、完全に我流です。

参加して下さった方はわかると思いますが
自分自身で実践を繰り返して作り上げてきた方法論です。

逆に言うと、私はずっと
自分のやりたいことを貫いて生きてきたとも言えます。

そんな異色な起業家が、世の中に伝えたいのは

「こうじゃなきゃいけいない」ということはない。
「何でもアリなんだよ」ということです。

18歳の女子高生の方も
学校では生徒会長らしいのですが
周りが普通に進学や就職を考えていく中で
自分は、自分で何かをしたいと考えてたそうで
何かのヒントを頂けるのではないかと思い
セミナーを聞きに来てくれたのです。

常識なんて関係ない。
誰に何を言われても全く関係ない。

本当にやってみたいことをやって
あなたらしさを貫き通してやれ。

何歳になってからでもいい。
どこからでも人生は変えることができるのだから。

しかし、なかなかそういうことって
普段は仲間や家族にも言えなかったりすると思うんです。

でも、私の前では、
私のセミナーではそんなこと全然関係ない。

その上を行く常識はずれが
目の前に居るからですね(笑)

だから、どんな人でも大歓迎。
誰にでもチャンスがあるんだということを伝えたい。

その為の、一つの大きな武器が
クラウドファンディングや海外ビジネスということなんです。

後半戦のセミナーでも
新しいチャレンジャーに出会えることを楽しみにしています。

P.S.

ファイナル東京は、
急遽撮影チームが入る事になりましたので
部屋も少し広いところに変更しました。

ですので、まだ入れます。

——–

次世代の貿易「ひとり貿易」と
物販クラウドファンディングがわかる!!

■ユビケン海外展示会実践プロジェクトセミナー&説明会
http://yubi-ken.com/project/

■3月29日(金) 博多 17時~(※残席わずか)

■3月30日(土) 大阪 13時~(※残席わずか) / 17時~(※残席わずか)

■3月31日(日) 東京 13時~(※追加) / 17時~(※追加) 

※ 各回10名様まで・参加費:各3,000円
※ 17時からの会は懇親会あり(希望者のみ)

(セミナーでお話する一例)

・クラウドファンディングができるスゴイこと
・Makuake公式パートナーだから話せる最新のルールと現在の状況
・豊富な最新の事例とその舞台裏を公開
・海外に行かなくてもネットでできる!独占販売権の獲得
・どんなメールを送れば良い?反応の高いテンプレート公開
・どんな商品が高く売れるのか? おすすめ商品をズバリ教えます。
・世界中の展示会を駆け回る大竹が、それぞれの特徴を徹底解説
・初心者でも契約が取れる海外展示会の立ちまわり方
・No!と言わせない最強の商談テクニック
・売上1,000万円超えを目指すプレマーケティングのやり方
・知らなければ損をする、クラファンの売上を1.3倍にしてしまう方法
・クラウドファンディング後の販売
・大手量販店に商品を並べてもらう方法

《今回募集する展示会》

■4月11日~14日 香港グローバルソース(エレクトロニクス)
■4月13日~16日 香港エレクトロニクス・フェア
■4月18日~21日 香港グローバルソース(モバイル)
■4月27日~30日 香港ギフト&プレミアム・フェア
■5月28日~6月1日 台湾COMPUTEX
■6月11日~13日 上海CES_ASIA
■6月29日~7月1日 フランクフルトTendence
■9月6日~11日 ベルリンIFA

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最後までお読み頂きまして
ありがとうございました!

それでは、また!

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