台湾編は「受付終了」になりました、が・・

こんばんは、大竹です。

一昨日から募集を開始させて頂いた
「実践プロジェクト台湾編」

・・埋まりました。

■ユビケン実践プロジェクト台湾・募集ページ

昨日のメルマガで
残り【1枠】というのはお伝えしたのですが

最後の1枠は、
私の身近な友人でもあり、
年商数億円規模の貿易会社の社長でもある「K氏」

K氏が

「行きたい!行きたい!」

ということで、決定とさせて頂きました(笑)

これは面白いことになるぞー!と思います。

OEMでも独占販売でも総代理でも
クラウドファンディングでも
ギフトショーでも卸販売でも

私の持てる力はフルに活用して
サポートをさせて頂こうと思っています。

しかし!

オンライン説明会は
あと2回残っています・・

しかも、現在もポツポツと
説明会申し込みのメールが来ている状態です。

どうしよう。。

ということで、色々考えたのですが

今回COMPUTEXはラッキーなことに
5日間のフェアになっているので

<通常のフェア>
初日:情報収集という名のカタログ集め
2日目:情報収集という名のカタログ集め
3日目:商談日 (4名様)
4日目:午前のみ商談日 (1名様)

通常なら午前中に1名様しか受けない
4日目の午後も商談ということにして

最大残り3名までは
今後のオンライン説明会で
参加希望者がいらっしゃれば対応させて頂きたいと思います。

私自身や通訳さんのスケジュールもあるので
これ以上は無理、ということはご理解くださいませ。

残りのオンライン説明会の日程は

●明日:5/11(木) 20時から
●最後:5/14(日) 20時から

となります。

内容は全て共通ですが、残り3枠も決まった場合は
開催の中止もございます。
その場合はメールにてご連絡いたします。
(後日、説明会動画をお送りいたします。)

■ユビケン実践プロジェクト台湾・募集ページ

今回、参加者の実力がもの凄いです。

先ほどの「K氏」は言うまでもありませんが

募集ページに
クライアントの声として投稿頂いた「Kさん」

そして、もう一人
数十億円規模の会社を経営している「S氏」

他にも実力者が揃っています。

彼らと同じチームとして
交流を深めることができるというのは
ものすごい価値です。

少しでも気になっている方
これは悩んでいる場合ではありませんよ。

アンコールで、残り最大【3枠】まで。

チャンスだと思えた方は、ご参加を待ちしています。

P.S.

Podcast番組は聞いて下さっていますか?
無料ですので、必ず登録しておいてくださいね。

■Amazon輸入ズバっと相談室~大竹秀明&真山あずさがお答えします!

毎週水曜日に更新しています。

本日配信のPodcastですが

【海外展示会ってどんなところ?】

というのを、真山さんが良い感じで話を引き出してくれています。

こちらも興味がある方は是非聞いてみてください。

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この記事を書いた人

大竹 秀明

クラウドファンディング物販® × ひとり貿易®の第一人者

1974年、貿易の街・横浜生まれ。元ビジュアル系メジャーバンドのギタリストという異色の経歴を持つ。

音楽活動を経て貿易の世界へ転身。10年以上の実務経験をもとに、資金や語学力がなくてもクラウドファンディングを活用して貿易物販を立ち上げられる「ひとり貿易」メソッドを確立。

クラウドファンディングのプロデュース実績は累計33億円超・1500プロジェクト以上。業界黎明期からその将来性に着目し、大手プラットフォーム「Makuake」とは12年以上にわたりパートナーシップを継続。2019年には最高位の協力者に贈られる「ベスト・エバンジェリスト賞」を受賞。CAMPFIREにおいてもパートナーアワードを3年連続(2023〜2025)受賞するなど、複数の主要プラットフォームから継続的に高い評価を得ている。

現在、Makuake/CAMPFIRE/GREEN FUNDING/韓国Wadizの4大クラウドファンディング公式パートナーを兼任する唯一の存在である。

ひとり貿易コンサルタントとしての活動は13年におよび、延べ1.3万人以上に講演・指導を実施。日本郵便、Yahoo!、東京インターナショナル・ギフト・ショーなど民間企業・展示会での登壇に加え、東京都中小企業振興公社をはじめ全国の公的機関でも多数登壇している。

テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」、週刊SPA!、日経MJなどメディア掲載多数。
著書に、累計3万部を突破した『資金ゼロではじめる輸入ビジネス3.0』(フォレスト出版)、『1日で1000万円売り上げるクラファン物販の教科書』(扶桑社)など。

「セカイをワクワクさせる貿易家を生み出す」を理念に掲げ、クラウドファンディングを基点とした日本発の越境ビジネス創出に取り組み続けている。