90days第二弾の募集を開始します

こんばんは、大竹です。

昨日はSAATSコマース&フルフィルメントセミナーのお手伝いをしてきました。

SAATSコマースというのは、要は出品管理ツールです。

(募集は終了しています)

実は僕もはじめて説明を聞いたのですが・・これはなかなか良さそうです。

やはりどこで効率化できるかと考えたときに、
こういうツールで短縮できるのはとても良いと思います。

ツールを使わなければ、自分でやるか、または人を使ってやるしかない。
それをツールでできるというのは、かなり大きいと思います。

何でもかんでもツールというのはどうかと思っているタイプですが、
ツールで効率化した方が良いところと、ツールじゃダメでしょうというところがあると思います。

単純作業はツールでやれると良いですね。
会社でも是非導入してみたいと思いました。

さて。

今日は読者のみなさんにお知らせがあります。

ささやんこと笹田直輝氏との共同プロジェクト
“90days実践プロジェクト”第二弾の募集を開始いたしました。

今日のお昼から公開されましたが、
早速お申し込みをいただいているようです。

第一弾「義烏編」を発表してから、会う人会う人に聞かれます。
「大竹さん、中国のアレどうですか?」って。
意外と色々な方に気にしていただいているようで、本当にありがたいことです。

やはり“100%買取り保証”にインパクトがあったようで、
いわゆるネット輸入ビジネス業界で、講師陣がここまでリスク取ってやってるところって他にないですからね。

というか、普通に考えたら、まずできないと思います。
正直、自分たちでもやりすぎだと自覚はしています。

ただ勘違いしないで頂きたいのは、
前回もそうですが、僕らが保証をつけている本当の意味です。

「やってみたいと思ってるけど不安なんですよね?
 僕らがケツを持ってあげるからやってみましょうよ!」

こんな感じなんですよね。
飛び出す勇気に、きっかけになれば良いと思っているんです。
もちろん徹底的にサポートもさせていただきます。

今回も大々的な告知は敢えてしません。
プロダクトローンチのようなやり方はしませんし、
URLを貼りまくって広めていくわけでもありません。

何故かというと、物理的に少人数でしかできないからです。
前回も、そして今回も、多くても10人が限界かなと思います。
僕らも自社の新規事業ぐらいの気持ちで
参加者の方のビジネスに入り込んで取り組んでいますので、物理的な限界値がその辺りです。

さてさて、とにかく今日から8月25日(日)まで2週間の募集です。
メルマガで四の五の言うよりは、募集ページをじっくりと読んでいただいた方が良いかなと思います。

ご質問もご感想もお聞かせくださいね。

よろしくお願いします。

【P.S.】

ついさっきまで雨と雷が凄かったです・・

熱くなりすぎた大地を冷ましてくれているのでしょうか。

みなさまも素敵なお盆休みをお迎えください!

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この記事を書いた人

大竹 秀明

クラウドファンディング物販® × ひとり貿易®の第一人者

1974年、貿易の街・横浜生まれ。元ビジュアル系メジャーバンドのギタリストという異色の経歴を持つ。

音楽活動を経て貿易の世界へ転身。10年以上の実務経験をもとに、資金や語学力がなくてもクラウドファンディングを活用して貿易物販を立ち上げられる「ひとり貿易」メソッドを確立。

クラウドファンディングのプロデュース実績は累計33億円超・1500プロジェクト以上。業界黎明期からその将来性に着目し、大手プラットフォーム「Makuake」とは12年以上にわたりパートナーシップを継続。2019年には最高位の協力者に贈られる「ベスト・エバンジェリスト賞」を受賞。CAMPFIREにおいてもパートナーアワードを3年連続(2023〜2025)受賞するなど、複数の主要プラットフォームから継続的に高い評価を得ている。

現在、Makuake/CAMPFIRE/GREEN FUNDING/韓国Wadizの4大クラウドファンディング公式パートナーを兼任する唯一の存在である。

ひとり貿易コンサルタントとしての活動は13年におよび、延べ1.3万人以上に講演・指導を実施。日本郵便、Yahoo!、東京インターナショナル・ギフト・ショーなど民間企業・展示会での登壇に加え、東京都中小企業振興公社をはじめ全国の公的機関でも多数登壇している。

テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」、週刊SPA!、日経MJなどメディア掲載多数。
著書に、累計3万部を突破した『資金ゼロではじめる輸入ビジネス3.0』(フォレスト出版)、『1日で1000万円売り上げるクラファン物販の教科書』(扶桑社)など。

「セカイをワクワクさせる貿易家を生み出す」を理念に掲げ、クラウドファンディングを基点とした日本発の越境ビジネス創出に取り組み続けている。