台湾の商品で1,000万円越え!魅力的な台湾を解説!

woman sitting at desk with desktop computer

こんばんは!
輸入参謀®・大竹秀明です。

▼開始23時間で1,000万円を達成!
「WALDHOFF」プロジェクトの裏側
https://youtu.be/MNByCw2lw5E

実行者である大竹自身が解説しました。
高額商品を販売したい方は参考になると思います。

ぜひご覧ください。

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台湾製品で1,000万円越え!
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GWが終わりました。

2023年も3分の1が過ぎ
コロナウイルスの流行も
WHOが緊急事態宣言を終了し
日本でも5類扱いになりました。

事実上やっと
コロナは終息したわけです。

振り返ってみると…
長いようであっという間のような気がしますね。

本当にあっという間。

どうでもいいことに悩んだり
やりたくないことに
時間を使っている場合ではないですね!

どんどん世界を広げていきましょう!

ということで
ひとり貿易塾の生徒さんも絶好調

先日はMakuakeの
「直近3時間の急上昇」に

貿易塾の生徒さんの商品が
3つ同時に並ぶという快挙が!
https://yubi-ken.com/makuake_20230508.JPG

これはなかなか凄いことです。

その中でも塾生Rさんの
パスワード管理ツールが1,000万円を超えました!
https://www.makuake.com/project/password_pocket/

この商品は台湾のメーカーさんです。

私ももう10年以上
台湾メーカーさんと取引しているのですが
商品のクオリティがとても高くて
コミュニケーションも取りやすいです。

そこで今日のメルマガでは

「台湾メーカーの良いところ」

3つ挙げてみたいと思います。

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台湾メーカーの良い点3選
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1)製品がユニークである

台湾製品は
こだわって作られてるものが多いです。

ヨーロッパ製品のような
派手さはないですが

質実剛健というか
アイデアが優れていて
しっかりした造りのものが多いですね。

2)安くて品質が高い

台湾製品は
小さなメーカーや工場が多いので
価格が安いというメリットがあります。

そして品質が良いんですね。
丁寧に作られている感じです。

中国製品と比較すると
断然クオリティが高いものが多いです。

3)新日家が多く優しい

意外かもしれませんが
すごく重要なことだと思います。

これは個人的な感覚ですが
世界の中で台湾が最も
日本に似ていると感じます。

街中を歩いていても
日本語の看板を目にしますし
日本語を話せる方も多いんですね。

日本のことをリスペクトしてくれている
新日家が多いのでお付き合いしやすいです。

対比として
中国と比較するのですが

中国は半日運動があったりするので
街中を歩いていて怖い時があります。

以前、中国深センの隣の街
東莞(トンガン)でお店に入ろうとしたら
入り口にスクリーンがあって映画を流しているのです。

銃声が聞こえてくるので
よくよく見てみると日本との戦争映画でした(汗

お店に入るのが気まずい…
ヒヤッとしました。。

中国の話になってしまいましたが

台湾ではそんなことは感じません。
常に歓迎されているような感じで
とても気分が良いです。

「千と千尋の神隠し」の
モデルと言われる九フンや

台湾夜市、台北101展望台
故宮博物院などなど
見どころもたくさんあります。

ぜひ台湾の製品をリサーチして
台湾メーカーさんと繋がってみてください。

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COMPUTEXに参戦します
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今月末は、台北で開催される
COMPUEXという展示会に参戦するつもりです。

COMPUTEXは、ICT(情報通信技術)系の展示会です。
5/30から6/2まで台北にて開催されます。
https://www.computextaipei.com.tw/en/index.html

AIに概要をまとめてもらいました。

「COMPUTEXは、台湾で毎年開催される、
世界最大規模の情報技術(IT)展示会のひとつです。
1979年に初めて開催されて以来、コンピュータ、情報通信
エレクトロニクスなどの分野で活躍する企業や専門家が集い
最新の技術や製品の展示・発表が行われます。

COMPUTEXは、台北市内の複数の会場で開催され、
展示内容はパソコン、スマートフォン、タブレット、サーバー
ネットワーク機器、IoT機器、VR/ARデバイス、AI技術、
ゲーム、クラウドコンピューティングなど多岐にわたります。
また、展示会と同時に、業界関係者向けの会議や講演会などの
イベントも多数開催されます」

貿易塾のみんなで参戦しますが

もしも

「大竹にアテンドしてもらいたい!」
「コンサルティングしてほしい!」

という方はメッセージをください。

最後までお読みいただきまして
ありがとうございました!


※「ひとり貿易®」「クラファン物販®」「クラウドファンディング物販®」「AI物販®」「輸入参謀®」「貿易家®」などは、一般社団法人 まじめに輸入ビジネスを研究する会(ユビケン)の登録商標です。

Photo by National Cancer Institute on Unsplash

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この記事を書いた人

大竹 秀明

クラウドファンディング物販® × ひとり貿易®の第一人者

1974年、貿易の街・横浜生まれ。元ビジュアル系メジャーバンドのギタリストという異色の経歴を持つ。

音楽活動を経て貿易の世界へ転身。10年以上の実務経験をもとに、資金や語学力がなくてもクラウドファンディングを活用して貿易物販を立ち上げられる「ひとり貿易」メソッドを確立。

クラウドファンディングのプロデュース実績は累計33億円超・1500プロジェクト以上。業界黎明期からその将来性に着目し、大手プラットフォーム「Makuake」とは12年以上にわたりパートナーシップを継続。2019年には最高位の協力者に贈られる「ベスト・エバンジェリスト賞」を受賞。CAMPFIREにおいてもパートナーアワードを3年連続(2023〜2025)受賞するなど、複数の主要プラットフォームから継続的に高い評価を得ている。

現在、Makuake/CAMPFIRE/GREEN FUNDING/韓国Wadizの4大クラウドファンディング公式パートナーを兼任する唯一の存在である。

ひとり貿易コンサルタントとしての活動は13年におよび、延べ1.3万人以上に講演・指導を実施。日本郵便、Yahoo!、東京インターナショナル・ギフト・ショーなど民間企業・展示会での登壇に加え、東京都中小企業振興公社をはじめ全国の公的機関でも多数登壇している。

テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」、週刊SPA!、日経MJなどメディア掲載多数。
著書に、累計3万部を突破した『資金ゼロではじめる輸入ビジネス3.0』(フォレスト出版)、『1日で1000万円売り上げるクラファン物販の教科書』(扶桑社)など。

「セカイをワクワクさせる貿易家を生み出す」を理念に掲げ、クラウドファンディングを基点とした日本発の越境ビジネス創出に取り組み続けている。