皆様
こんばんは!
輸入参謀®・大竹秀明です。
もしあなたが販売した商品に
クレームや炎上が起きたら・・
どうしますか?
辛辣な言葉を浴びせられ
心が折れてしまうかも・・
想像するだけでも恐怖ですが
クレームにはノウハウがあります!
物販でクレームが怖い方は必見です。
https://youtu.be/v4EVWlME-CA
リアルセミナーも
東京はそろそろ満席です。
【先行説明会】クラファン物販® “ひとり貿易®” が
90分で学べるセミナー & ひとり貿易塾4期・説明会
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日時:
12月11日(土) 大阪
13時より(~16時頃まで)
12月12日(日) 東京
10時より(~13時頃まで)
参加費:2,000円
セミナーの内容に満足できなかったら
問答無用で全額返金します。
人数:各会場30名様まで
参加特典1:
電子書籍PDF
「輸入ビジネス4.0 – オンライン完結型ひとり貿易」
参加特典2:先着20名様
「輸入ビジネス3.0」直筆サイン入りプレゼント
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OEMのメリットとデメリットは?
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最近は海外メーカーの総代理商品ではなく
OEMでクラウドファンディングするという
事例が「ひとり貿易塾」でも増えてます。
OEMというのは
簡単に言うと・・
中国にある商品にロゴマークなどを入れて
自社オリジナル商品として販売をすることです
メリットとしては
安い中国の工場から仕入れてくるので
販売価格を下げることができ
利益率も高めに設定することができる。
純利益5割~8割などは
ザラにありますね。
デメリットとしては
あくまでも商品のみという感じなので
素敵な写真素材や動画
魅力的な商品のコンセプト
そして見せ方などは
自分で考えて構築しなければなりません。
そこに難しさがあるのですが
逆に商品をプロデュースする力が身に付けば
OEMやODMは
物販最強のモデルと言えるでしょう。
(ODM:商品を改良して
よりオリジナルな商品を作ること)
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サンプル1個作ればいい
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中国輸入販売などを
されている方に私は
クラファンを先にやることを
お勧めしているのですが
何故かというと
OEMやODMの資金集めができるからです。
クラファンは
サンプル1個あればできちゃいますからね。
具体的には
自分が作りたいなーと思う商品に
近いものをアリババや1688で探します
そしてそのメーカー工場に
「こういう商品を作れますか?」
と問い合わせをしていきます。
その際は手書きでも良いので
設計図のようなものがあるとベターです。
そして、先ほど書いたように
クラファン活用の一番良い点は
サンプルを1個作ってもらったら
そのサンプルで写真を撮ったり
動画を作ったり商品ページを作って
クラファンで先に販売することで
OEMやODMの製造コスト
例えば商品の原価だったり
金型費用だったり
パッケージ費用だったりを
先に捻出することができるわけです。
これって本当にすごいこと。
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事例がたくさんあります
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そうすることで
あなたのアイデアでユニークな商品を作って
クラファンで売って資金集めをして
本生産に入り、Amazonや量販店で
販売していくことができるわけです。
これは全く机上の空論ではありません。
私の生徒さんも実践していることです。
セミナーでは事例も含めて
OEMについてもお話をしたいと思ってます。
※「ひとり貿易®」「クラファン物販®」「クラウドファンディング物販®」「AI物販®」「輸入参謀®」「貿易家®」などは、一般社団法人 まじめに輸入ビジネスを研究する会(ユビケン)の登録商標です。
Photo by Vitaly Gariev on Unsplash

