代理店が良い?OEMが良い? 輸入ビジネス4.0

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皆様

こんばんは!
輸入参謀®・大竹秀明です。

半年ぶりに「輸入ビジネス4.0」を公開しました。

● 輸入ビジネス4.0 – アフターコロナ時代のひとり貿易®
https://hideaki-otake.com/campaign2021/

引き続き反響が大きく、とても嬉しく思います。

結構口コミでも広がっているみたいで
ご協力いただいた方、本当にありがとうございます。

必要な方に届いてくれるといいなーと思ってます。

同時に【セミナー動画プレゼント】ということで
ひとり貿易塾・第3期の優先案内にご登録でお渡ししてます。

『輸入ビジネス4.0・実践7ステップセミナー』

【優先案内】ひとり貿易塾・第3期 (2021年7月12日~スタート)
https://asp.jcity.co.jp/FORM/?UserID=yubiken&formid=110

こちらは2020年の年末にオンラインで行った
輸入ビジネス4.0の内容を実践する約1時間のセミナーです。
ものすごく評判が良いのでお勧めです。

さて今日のメルマガでは、

『代理店が良いのか?OEMが良いのか?』

という質問に、解説していきたいと思います。

●海外クラファンに代表されるような商品を扱うのか

あるいは・・・

●中国から仕入れたオリジナル商品で勝負するのか

クラウドファンディングでは
一体どちらが良いのでしょうか?

先に結論から言いますと
一長一短なんですね。

大竹としては・・

ステップ1:代理店
ステップ2:OEM

をお勧めしています。

初心者はまず代理店モデル。
そして物販経験ができてきたらOEMです。

ちなみに「ひとり貿易塾」では
全くの初心者から始める方が多いので
7:3ぐらいで代理店モデルが多いです。

2回目や3回目に
OEMにチャレンジされる方が多いですね。

どちらの事例も豊富にあります。

こちらは私のセミナーのスライドなのですが
解説していきますね。


※「ひとり貿易®」「クラファン物販®」「クラウドファンディング物販®」「AI物販®」「輸入参謀®」「貿易家®」などは、一般社団法人 まじめに輸入ビジネスを研究する会(ユビケン)の登録商標です。

Photo by Sixteen Miles Out on Unsplash

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この記事を書いた人

大竹 秀明

クラウドファンディング物販® × ひとり貿易®の第一人者

1974年、貿易の街・横浜生まれ。元ビジュアル系メジャーバンドのギタリストという異色の経歴を持つ。

音楽活動を経て貿易の世界へ転身。10年以上の実務経験をもとに、資金や語学力がなくてもクラウドファンディングを活用して貿易物販を立ち上げられる「ひとり貿易」メソッドを確立。

クラウドファンディングのプロデュース実績は累計33億円超・1500プロジェクト以上。業界黎明期からその将来性に着目し、大手プラットフォーム「Makuake」とは12年以上にわたりパートナーシップを継続。2019年には最高位の協力者に贈られる「ベスト・エバンジェリスト賞」を受賞。CAMPFIREにおいてもパートナーアワードを3年連続(2023〜2025)受賞するなど、複数の主要プラットフォームから継続的に高い評価を得ている。

現在、Makuake/CAMPFIRE/GREEN FUNDING/韓国Wadizの4大クラウドファンディング公式パートナーを兼任する唯一の存在である。

ひとり貿易コンサルタントとしての活動は13年におよび、延べ1.3万人以上に講演・指導を実施。日本郵便、Yahoo!、東京インターナショナル・ギフト・ショーなど民間企業・展示会での登壇に加え、東京都中小企業振興公社をはじめ全国の公的機関でも多数登壇している。

テレビ東京「ワールドビジネスサテライト」、週刊SPA!、日経MJなどメディア掲載多数。
著書に、累計3万部を突破した『資金ゼロではじめる輸入ビジネス3.0』(フォレスト出版)、『1日で1000万円売り上げるクラファン物販の教科書』(扶桑社)など。

「セカイをワクワクさせる貿易家を生み出す」を理念に掲げ、クラウドファンディングを基点とした日本発の越境ビジネス創出に取り組み続けている。