こんばんは!
輸入参謀®・大竹秀明です。
▼クラファンで売れる
商品リサーチ方法を大竹が解説!
まだ見ていない方は要チェック!
https://youtu.be/G8v9Fsh_3P0
—<お知らせ>————–
9月のギフトショーにて
講演させていただきます
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前回は満席御礼となりました
インターナショナル・ギフトショーの
セミナープログラム
リビングハウス、三越伊勢丹、電通、
NTTdocomoなど業界リーダーの方々に混ざって
今回もまた「クラウドファンディング物販®」
というテーマで講演させていただくことになりました。
日時:2022年9月9日(金) 10:30~12:00
場所:東京ビッグサイト
講演内容:クラファン物販®ビジネス最前線
1,000万円の応援購入を得るために必要な10ヵ条
最終日9日(金)の午前中となりますので
ギフトショーへご来場の際には是非ご参加ください。
参加無料です。
https://www.giftshow.co.jp/tigs/94tigs/seminar.htm
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Makuakeで複数商品を
同時に販売する方法
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Makuakeで販売する際
はじめてチャレンジされる方は
原則として1人1プロジェクトまでとなります。
つまり、あなたのアカウントで
1プロジェクトが実施中となると
その商品の配送が完了するまで
2つ目の商品の販売はできないわけです。
ではどうしたら
複数商品を同時に販売できるのか?
例えば一つ
別アカウントを作るという方法。
パートナー(奥様や恋人、親兄弟など)に
アカウントを作ってもらい
2つのアカウントでプロジェクトを実施する
という方法があります。
代理人を立てて
別名義で複数のプロジェクトを走らせる。
ちょっと詳しい方は
そんなやり方も知っているでしょう。
しかしこの方法
実はグレーなんです。
それはプラットフォームに対して
というよりは『税務的に』です。
なぜならば
別名義で売り上げが立ってしまったら
その売り上げに対する「税金」が
その人に発生するからです。
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副業でも収入が年間20万円を超える場合は
確定申告して税金を納めないといけない
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日本の税制は「申告納税制度」と言って
売上や利益が発生したら確定申告をして
納税をしなければなりません。
それが副業だとしても
収入・所得が年間20万円を超える場合には
所得税を納めなければなりません。
そのため、もしきちんとやるなら
代理人には副収入として確定申告をしてもらい
所得税を余分に払ってもらう・・という感じで
大変な作業が必要になってくるんですよね。
ちなみに所得税が上がると
住民税も上がります。
あなたに名義を貸すことで
代理人に支出が増えてしまうのです。
そもそも
給与所得以外の所得を申告してしまったら・・
その代理人が会社にバレて
クビになってしまうかもしれない。
誰かの名義で
クラファンをするというのは
そんなリスクを代理人に
与えてしまっているんです。
知っていましたか?
そこまで教えているところは
他にないと思います。
そしてユビケン®では
この問題を正面から解決する
秘策を用意しています。
「私+税理士+弁護士」
このチームで長い時間をかけ
一つの方法を導き出してきました。
そのやり方を守って頂き
更にある書類を共有することで
税務的にも安心して
できるようになっています。
全ては生徒さんに
最大限の結果を出してもらうため!
正しい知識を学んで
正しくビジネスを行なってください。
最後までお読みいただきまして
ありがとうございました!
※「ひとり貿易®」「クラファン物販®」「クラウドファンディング物販®」「AI物販®」「輸入参謀®」「貿易家®」などは、一般社団法人 まじめに輸入ビジネスを研究する会(ユビケン)の登録商標です。
Photo by Vitaly Gariev on Unsplash

